~ RPA(※)を活用した蔵書資料の特定と自動抽出 ~
 配架資料分析ツールとして【利用状況の視える化】を実現 !! ☆ 様々な分野において、業務の効率化としてすでに活用されているRPAツール【WinActor】。
 このツールを図書館業務に活用し、蔵書の貸出状況や各種統計業務をリアルタイムに分析!!
 利用者の閲覧傾向の把握や企画展示の充実化により、それぞれの地域にあった特色のある
 独自の図書館づくりを様々な角度からサポートいたします。
マルクス

RPAの活用でこんなことも・・・  ■ 年間統計業務サポート
 ■ 選書業務サポート
 ■ ExcelやWord等様々な書類作成
 ■ 伝票入力業務
 ■ ファイルダウンロード
 ■ メール作成・送信
 ■ インターネット検索
 ■ 図書カード入力サポート
   ※AI-OCRの併用

マルクス

□ 難しい知識は不要で誰でも簡単操作
□ PCで使う単純作業はすべておまかせ
□ お客様で自由にシナリオ作成できる
□ 24時間稼働ができ業務時間外も有効活用

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